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「週刊女性」も事実を語らなきゃね。

ほんと「週刊女性」って、なんで「週刊女性」なんだろ・・・。
って、意味をなさない書き出しから始めましょう。

Twitterで知ったのですが、
あの記事に利用された「新潟大学名誉教授」さん、
イベルメクチンの生みの親「大村智教授」から間違いを指摘されていた方だったのですね。
元々、イベルメクチンを否定していた方だった。

読まれた方なら分かる。
「週刊女性」は、世の中に注意を投げかけることが目的ではないんですよね
僕への仕返しが目的です。

2年前、僕を陥れる記事をネットで拡散させましたが、
先日Fellowsに公開しましたように、製品は完成した。
それも、世界最高性能を誇る機器となりました。

そりゃ、慌てますよね。
分かります。

で、
今回は、イベルメクチンときましたか。

もう、世の中は確実にイベルメクチンに目を向け始めてます。
答えは簡単です。
回復したという人があまりに多すぎるからです。

それらは体験談となり口コミで拡散してる。
「危険だ、危険だ」と声を上げても、そんな例は一向に表に出てこない。

あの記事を書くなら、
現在これまで輸入代行サイトで販売されたイベルメクチンの総数を調査されたらどうでしょう?

笑ってはならないですが、
「週刊女性」の発行元の会社社員の方々も、その家族も飲んでる方がいらっしゃいますよね?
ここは掘り下げないでおきますね。
全国の医療従事者にも飲まれている方が本当に増えてきた。

-新潟大学名誉教授-
「イベルメクチンが症状を抑えたというこれらの論文を、その後詳しく検証した専門家がたくさんいます。結果としては、ものすごい量を使用しないと実験が示したような結果にはならないという“反論”でした。寄生虫の治療ではなく、コロナウイルスを目的に使った場合、必要となる量にすると、相当高い頻度で副作用が出てくる。よく効く薬はすべからくそうですが、量を少し多くすると格段に副作用が出てきます。イベルメクチンがまさにそうで、実験の結果を鵜呑みにしてはいけないという警告が大量に発表されました」
週刊女性RRIME

一般人が僭越ではありますが、
その発表された出来事はすでに次々とひっくり返っています。

現在、アメリカの医師たちが、これまで上で語られた出来事にメスを入れ、
国に対し「イベルメクチン使用許可」を求めたことから、今では州が次々に使用を許可し出しました。

なぜ、州の連鎖許可が始まったか?
それまで(論文を含む)発表されてきた事、報告、そしてデータが改ざんされたものばかりだったからです。
イベルメクチンを飲んで死んだ人はいません。
「偶然に」驚異の回復例ばかりです。

「週刊女性」はオゾン水の時も危険だと発表した。
しかし、発表後の市場において、今ではもうオゾン水生成器だらけです。

記事抜粋
「ちなみにオゾンやオゾン水を作ることのできる機械はすでに存在しています。国民生活センターには、“利用したら気分が悪くなった”などの相談が寄せられています」(医療系ライター)

すでに存在したという小型器オゾン水生成器の出発地点は我々の開発した「ulas O3」ですし、
それを「週刊女性」が「ASKA怪しい機械発明」と、中傷したんですよね。

上の「医療系ライター」さん、
利用して気分が悪くなる事故は「オゾンガス発生器」で起きてるんです。
「オゾン水生成器」では一件もありません。
なんで、こんな初歩的な間違いを口にされるのかな?と、もう一度見たら、
医療「系」ライターって・・・。

前回、今回も同じライターでした。

そう。

ヒャク・エン

という名のライター。

そしてこの一文。

■《使用方法によっては危険なオゾン濃度となるものがあり、また、オゾン発生量等の表示を見ても専門知識のない消費者が安全に使用することは難しいと考えられた。このような現状のもとでは、購入等は避けた方がよい》

>危険なオゾン濃度

とは、オゾンガスのことですね?
これは各国で違いますが、日本の場合「0.1ppm」までと決められています。
この基準はクリアしてます。

>オゾン発生量等の表示を見ても専門知識のない消費者が安全に使用することは難しいと考えられた。

すでに多くの「オゾン(ガス)発生器」が発売されてるじゃないですか。
スイッチを押せば簡単に使用できます。
ユーザーに専門知識などいらない。
どこのハードメーカーも基準値をクリアしたから製品としてリリースできてるのです。

こうやって、2020年の陥れに失敗したことを、いまだ根に持ってる。
「ulas O3」の完成が余程気に食わないのでしょう。

そして、ここ。

>購入等は避けた方がよい

ここは、ミスったんじゃないかなぁ。
完全にマズったな。

そして合わせ技で記事にしていた医師に対する出来事。
あれはイベルメクチン云々ではありません。
人としての振る舞いがお上手ではなかったことが原因です。
僕の承諾なしに、世間にダイレクトメールを公開しましたからね。

これは法律上「プライバシーの侵害」に当たります。

今回、選挙に立候補されるようですから、邪魔はしません。
キッパリと否定されましたイベルメクチン、「週刊女性」が否定の材料にした論文は、
50億円で買収されて書かせられたことを研究員が告白しました。

なぜ、そんな大金を使って「効果なし」と書かせたのか。
これは、読まれた方が判断してください。
いえ、想像してください。

どんなに副作用のない薬でも身体に合わない方はいらっしゃいます。
世界中で約35億人が服用してるんです。
これ以上は申し上げません。

僕の周りでは、自分で調べ、その驚くべき効果により
服用している者が、たくさんいます。

たくさんとは100人でいいですか?
200人でもいいですよ。
僕は答えられます。

みんな助かっています。
治験の有無に関しては、確かにまだ答えは出ていません。

しかし「FLCCC」が、世界に向けて使用のプロトコルを公開しています。
僕を陥れようとしてる「週刊女性」なら、そのプロトコルも確認しているはずです。
しかし、そこには触れない。

今回書かれた記事は嘘です。
僕は、ツアースタッフに使用を強制していない。
誰もが自分の身体です。

不要不急中の最中、僕は多くの方と会い続けていました。
それは、ここでも隠さなかった。
必要なことだったからです。

それをスタッフは見ていた。

いくら僕が勧めても飲む飲まないは個人の判断です。
ツアーレギュラースタッフ50人、僕らは第6波の始まりと共に全国を回りました。
約4ヶ月間、誰一人感染者は出なかった。

すごいでしょう?

事実を語っただけです。
「週刊女性」も事実を語らなきゃね。

今日は、久しぶりの稽古で疲れた。

な、感じでまとめましょうかね。

ASKA(2022/5/3 22:31)

COMMENT

「週刊女性」も事実を語らなきゃね。のコメント

  • ニックネーム:smile S 。。
    お稽古お疲れ様でした!
    週刊誌に何か書かれていたのね…週刊誌は読まないので、知りませんでした。
    ASKAさん本人がおっしゃることが真実でしょうと、私は思ってますよ。
    ヒャクエンライターか…笑っちゃう😄
  • ニックネーム:八重
    低俗なゴシップ週刊誌を見てる人はどうかしてますね。
    何も良いことありません。
    お金もなくなるし、何の役にも立たない情報が脳味噌に無駄に記録されるだけです。
    今すぐ購入をやめましょう。
    みんなやめれば廃刊になります。
  • ニックネーム:裕子
    私たちFellowsは週刊女性より
    ASKAさんを信じるのみです☝
  • ニックネーム:🌻向日葵🌻
    私は、今年の1月からイベルメクチンを服用しています。勤務している病棟でクラスターが発生しました。
    防護服、N95マスクの日々でした。
    時期を同じくして、イベルメクチンが届きましたので、本当に有り難かった。
    ASKAさんを信じ、そして自分で納得し、チョイスしました。副作用なんてなにもありません。戦場を、闘い抜くことが出来ました。
  • ニックネーム:kazma01
    ASKAさんこんばんは。週刊女性が事実を語ることはあり得ないので、事務所に対応をお願いして、音楽に集中していただければ嬉しいです。
    私もASKAさんのお話を参考にして、個人の判断で服用しておりますが、おかげさまで元気に過ごしています。
    マスクなし声出しできるライブが早く実現することを祈っています。