気味が悪い

2026.02.02

日常

先ほど太陽フレアのことを書いた後も、

1時間おきにフレアが発生してる。


これは、確実に異常だよ。

気持ち悪い・・・。

気味が悪い・・・。


ASKA(2026/2/2 20:36)



コメント
  • kinrenka

    ASKAさん、おはようございます😊
    情報ありがとうございます。
    太陽フレア、頻繁に発生しているのですね。
    これによる被害がなければいいのですが…。

    ASKAさん、リハーサルが始まって、気持ちは昭和に向かっていることと思います。
    新しい才能も加わって楽しみですね😊
    私は映像化を楽しみにしていますね♪

    集中して活動できる環境が整いますように…

  • こず

    おはようございます😊
    今日も一日、何も起こらずに過ごせますうに…🙏

  • 愛音♡♡

    😆🙆‍♀️
    私、よくやっちゃう んだなぁ。。。
    気持ち悪い という言葉。。。 氣をつけるようにしてます😉(´∀`*)

    太陽フレアって 電波障害通信障害等起きたりするって 調べたらあって氣になります、人様にご迷惑かからない様にできる限り氣をつけたい。

    先日、 AIチャット? というものを 体験してみて、 面白いというか これは使い方だけど 完全導入していくのは、どうなんでしょうね ...派 。 かな、今のところ。 AIもことばの使い方、文脈 クセがあるんだなぁと感じました。😄

    今日も たくさんのハッピー なことあります様に 🕊🤍♡🍀


    🫶🩷
    感謝ꕤ︎︎

  • moko

    おはようございます😊
    ASKAさん気持ち悪いとお身体じゃなくて、気味が悪いでしたか?
    お漬物とお新香の捉え方は関東と関西では違います!言葉ひとつで誤解が生まれたりしますね!関西の話し方を関東の人が聞いているとケンカしてるの❓って感じますが仕事の話しをしてるから怖がらないで大丈夫よって息子が幼い頃なだめた事があります(*^^*)🐼🍀

  • 愛音♡♡

    ASKAさん
    おはようございます


    🫶

  • おはぎ

    確かに
    まぁまぁ、耳鳴りが強いかな
    けど、東日本大震災の時よりかは、小さいかな

  • ちょっちゃん

    夜中にすみません
    今急に左耳、耳鳴りが突然、、、

    ASKAさんは耳鳴りがもうしていませんか?

  • 敬子

    太陽フレアが大きいと、人間がイライラしやすかったり頭痛、目眩、耳鳴り、自律神経が乱れやすくなりますよね。

    ASKAさん、あたしは昨日は頭が朝からガンガンさていたのでカロナールを3回も飲まなければなりませんでした🤕

    知らないうちに、記事を読みながらウトウトしていました😴💤
    そろそろ、ねむねむタイムになりました。
    ASKAさんも暖かくしてゆっくり休んでくださいね。
    (*˘︶˘*)オヤスミナサイ~..♡♡
    𝚂𝚎𝚎 𝚢𝚘𝚞 𝚝𝚘𝚖𝚘𝚛𝚛𝚘𝚠⸝⸝‪⸝♡
    Lᵒᵛᵉᵧₒᵤ♡*ೃ

  • 敬子

    地球を周回する人工衛星は太陽嵐による誘導電流で故障する可能性があり、高周波通信システムや海底ケーブルにも障害が発生します。

    特に大きな影響を受けるのが、自動車🚙、飛行機✈️。携帯電話📱
    多くの交通機関や通信機器が依存するGPSもです。

    また、インターネットが電気以上に重要なインフラとなった現代では、太陽嵐の影響でコミュニティの活動が完全に停止してしまう恐れもあります。

    キャリントン・イベント級の嵐が来れば、世界中の電気・通信システムに甚大な被害を与えます。

    ミヤケ・イベント級の嵐が来ると、世界的に壊滅的な打撃を受け、停電が数ヶ月に及ぶ可能性があります。

    宇宙天気予報センターから宇宙天気予報の警告が出たとしても、世界には数分から数時間しか知らせることができません。

    ASKAさんは、研究によってスマートフォンがこの磁気嵐・太陽嵐を検出できるのを知っていますよね?
    一般の人々が自分のスマートフォンを使って科学研究に参加することができて、これらの混乱を防げる可能性があるみたいです。

    iOSやAndroidは論理的には太陽嵐・磁気嵐を検出可能とのことで、多くのスマートフォンはコンパス機能を有効にする為に磁力計を搭載していて、磁気の変化を検出する為だったんですね。

    例えば磁力計を利用する医療アプリが開発されたら、手術に使用されている際に磁気嵐によって乱れが生じると、患者が大きな被害を受ける可能性があります。

    このような可能性を鑑みると、今後は太陽嵐の影響を受けない磁力計の開発が必要ですね。

    このために、一般の人々がスマートフォンで太陽嵐・磁気嵐を検出し、それを科学者に送信することで、「磁気嵐が世界規模でどのような影響を表すのか」を可視化することが重要だとオデンワルド氏が述べています。

  • 敬子

    ASKAさん、1859年に超大規模太陽フレアが発生した「キャリントン・イベント」はとんでもない大きさだった様ですね。
    キャリントンくらいだと、航空機では通信障害、測位誤差、搭乗員の被曝が発生する可能性もあり大きな支障をきたすことが考えられるんですね。

    更に、人工衛星や、電子機器の誤作動や、国際宇宙ステーションにいる宇宙飛行士の方達が、通常の数倍~数十倍もの放射線を浴びることになり危険です。

    磁気嵐が起こると電波障害が発生したり、発電施設が故障して大規模な停電が起こったりもすることがあります。

    ASKAさん、西暦774年ごろには太陽嵐「ミヤケ・イベント」が発生していました。
    キャリントン・イベントクラスの太陽嵐が平均して500年に1度の割合で発生していることがわかっています。

    キャリントン・イベント以上の規模になると、太陽嵐は誘導電流を発生させ、地上にある電気系統を破壊します。

    100アンペアを超えることもある誘導電流が変圧器やリレー、センサーなどの電気部品に流れ込むことで、大規模な停電が起きるかも知れないです。