「セリフが聞こえない」同じこと思ってたよ
2026.03.26
日常
コメント
「余談ですが、邦画のセリフの時声ちっちゃくて急に大音量で音楽流れて、ビクッ!!ってなるのはなんとかならないんですかね」
そう。
日本のドラマや映画。
特に映画だね。
独り言や、抑えて話すシーンでのセリフが聞こえない。
やっぱ、そう?
僕も同じことを思ってたよ。
でも、外国の映画も、その国の人が観ていたらそうなのかな?
と。
あれ、確かにイライラとするよね。
編集の時にMAが上手くいってないのでは?と毎回、そう思いながらだった。
「MA」とは、視聴者に音をしっかり聞かせることができるようにする、最終段階の作業。
僕も、ライブ、そしてドキュメントなど、
MAには気を使ってます。
ASKA(2026/3/26 17:28)
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emico
ASKAさん🩷
ASKAさんのこだわりのおかげで
美しい音でライブ映像が楽しめたり
ライブ上映会がクリアで臨場感あふれてるのですね。
色々お話してくださり ありがとうございます🥰ASKAさん大好きです❣ -
タクネモト
本当にそう思います。
邦画、セリフと効果音のバランスがチグハグな場合が多いですよね…?
昔、邦画『間宮兄弟』という映画を見た時、演者のセリフが聞き取りにくくて、その割にはBGMはよく聴こえて、いまいち作品を楽しめなかった記憶があります。
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KASHIWA HILL
セリフが聞こえない時、家で巻き戻せる時は、聞き取れるまで何度か聞き直しますが、映画館だとそれができないので困りますね。
大事なやりとりで「ん?」ってなると、少し置いていかれた気分になります🥺
映画館での1日限りの上映会や、テレビでの氣志團万博のライブでは、そういうことがなく観ることができました😊
観る側への気遣いがあってのことだったんですね✨
MA処理のこだわりを知って、有難みや感謝の気持ちが増しました✨ -
Lynx
映画もドラマもあまり観ないので、よくわからないのですが、、、
配信の媒体によっても違うのでしょうか?(・_・;
音や声の聞き取りやすさや心地よさは観やすさにもつながりますものね。。
音、大切ですね。
ひとつの作品を作り上げて世の中に出すまでの工程、ひとつひとつの作業の大切さを感じました。 -
Rinny
今日の日記
昨日は息子が天津飯作ってくれた。 -
うさぎT
🌝②
邦画って、ちょっと苦手です。
こういう音の問題って、もしかすると、全体的に物静かな内容が多いからなのかな🙄🤔
それが日本人なんだし、良いと思うべきなんでしょうけど。
一度でいいから、大きな予算で、ハリウッド映画みたいな、特にSF映画を作ってみて欲しいです😃😆
「インデペンデンス・デイ」とか観ていても、アメリカ🇺🇲中心のステレオタイプ。
日本人が中心のスペクタクル映画🎥が観たいです😃😆
そういう映画なら、会話ももっと普通に聴こえますね😉
🎀🌙 -
ShanaFly
先ほど
私は、意図的に音のボリュームの大小はされてるのではと思ってます。
と、書きましたが。
クラシック音楽とか、詳しくはないですが、
静かに弾いたり、強く弾いたりして、
強弱をつけてドラマチックな表現をしますよね。
映画なども同じく、単調にならないように、
強弱をつけてるのではないでしょうか。
ASKAさんの曲なら、思い出せるのは
「あなたが泣くことはない」とか、
作曲はASKAさんではないですが
「地球という名の都」とか。
静寂なところからの、強さがくるメロディー。
きっと、映画もそういう強弱をつけているのではないでしょうか。
小さな声だと、みんな耳をすませて聴きたくなるという手法ですかね。 -
at−nayua
ASKAさん、こんばんは🌃
今日は仕事が忙しくて、というか新人ばかりでうまく回らなくて、今帰りです😢
こんな仕事もう嫌だ…と思ったり、これしかないし…と思ったり。
「見つけた時計」
素敵ですね✨
あの時計を中学生が身に付けていたかと思うと、ASKAさん大人っぽかったですね!
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INCLUCIVE
ASKAさん こんばんは
わかります〜
最近は料理中にドラマを見るので
一層聞こえず
諦めて字幕にしました
自分の耳が遠くなったのかな、
と思っていましたが
あるあるでしたか😅 -
かちたろう
主旨から外れますが、玉置浩二ショーをリピート再生しており、ASKAさん&玉置さんは言うまでもなく、玉置さん&佐藤浩市さんの対談も刺さるものがありました🥹
三國連太郎さんの最後の最期まで魅せる演技に対する壮絶な執着。
三國さんが若かりし頃、映画の主人公に寄せる為、奥歯を抜いて、貧弱な男の顔をあまりにリアルに作ってしまった様に、死に物狂いの役者魂を彷彿とさせました。
本当に凄まじい役者魂、その執着を貫いた生き様は、佐藤浩市さんに脈々と受け継がれ、親から子への最高のプレゼントに思われました🥹
青田さんの投げかけた「生かされてあればこそ」
お父様から若い頃、佐藤さんに贈られた言の葉は、佐藤さんのお心に突き刺さり、不意に投げかけた青田さんのそのお言葉が、今現在の佐藤さんのお心にも刺さり、涙腺を緩ませた様にぐっとくるものがありました🥹
大河ドラマの傑作、三谷幸喜脚本「新選組!」では、若かりし頃の不遜と自らが告白された佐藤さんの負の部分を全面的に描いたような、死に物狂いの芹沢鴨の生き様が生き生きと脈動し、三谷さんの役者に対する観察眼に対して、改めて凄い!と感じた、玉置さん&佐藤さんの対談でした😊