明け方の夢
2026.05.27
日常
今日、稽古に行く前にさ。
明け方の夢を思い出してた。
あれ、大学2年の時かな。
福岡、博多の「冷泉公園」でラジオの収録があったんだよ。
ドンタクの時じゃなかったかな。
僕は、即席バンドを組んでそのステージに上がった。
RKBラジオだったけ?
KBCラジオだったかなぁ。
この2つのラジオ、間違えるところではないんだよね。
間違えてはいけない2局。
当時、張り合ってたラジオ局だから。
でも、ごめん。
どっちだったか覚えてない。
その「冷泉公園」のステージのトップバッターが僕だった。
今から考えると、よく、恥ずかしげもなくあんなステージに上がったもんだと。
夕刊ってさ、急いで記事を書くじゃん?
なので、とりあえずトップバッターの僕が、その日の夕刊に載った。
その時に、
「及川恒平」さんがゲストだったんだよ。
1曲目に歌った曲のインパクトがいまだに残ってる。「やっぱり、プロって全然違うなぁ」
と。
今朝の夢は、そのステージ。
夢の中では、僕は、もうデビューしてた。
及川さんからステージに呼び出されてさ、
「ASKA君、この曲好きだと言ってたよね?じゃ、ハモれるよね?」
と、突然。
自分の歌詞も覚えられないのに、1回聴いただけの歌をハモれと言われてもさ・・・。
なんだっけ?
なんだっけ?
確か、
君の街に行ってみたいな
そんな歌詞だったんだよね。
起きて、すぐ「YouTube」を。
でも、そんな曲出てこないんだよ。
あの時、「冷泉公園」で歌った「及川恒平」さんの1曲目、なんて曲なんだろう?
シーンは変わって、その日の楽屋。
そこには「全日本歌謡選手権」で7週勝ち抜きでデビューした女性歌手がいた。
「全日本歌謡選手権」って、長沢純さんが司会を務めた番組。
途中から「浜村淳」さんに交代。
審査員がいてさ。
10週勝ち抜いて、やっとデビューが決まる。
でも、そんな番組にも終わりが来るんだよ。
最終回で、7週目だった女性が、繰り上げ合格のような形でデビューした。
当時、僕はその女性の歌い方に、すごく好感を持っていて、
「良かった、彼女デビューできるんだ!」
と、喜んだ。
その「冷泉公園」でのステージ楽屋で、彼女とお会いしたんだよね。
「全日本歌謡選手権、観てました!」
って。
夢の中では、僕は、もうすでにデビューしてたわけだから、もう夢の時系列がぐちゃぐちゃ(笑)
このブログ読んでる、みなさんも、もう何がなんだか?
でしょう?(笑)
いいんです。
なぜ、あの日の夢を見たのか、僕も分からないんだから。
とにかく、覚えてたこと(明け方の夢)を書きたくなっただけのブログです😊
ASKA(2026/5/27 22:07)
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ちひろ
ASKA様
はい。明け方の夢、いただきました。
ありがとうございます😊 -
混沌武士
💕