あと、少しだ。
2026.06.19
日常
今日、ブログを書いている時に叔父から電話が入った。
「肺がんが消えかかってる」と、病院から電話をくれた。
担当医は、叔父が「イベルメクチン」を飲んでることはもうご存知。
世間で、その効果が持ち上がってることをご存知だったのだろう。
肺がんは転移でした。
もう、叔父も歳だからね。
本人がやりたいようにという配慮もあったのだと思う。
その医者の経験上、
こんなに早く、この大きさの肺がんが消えかかっているのを、現役医者として確認したわけだ。
ずっと、
「信じられない」
を、繰り返していたという。
あ、この話は、僕にとっては良くある「偶々」です。
何度も経験してる「たまたま」。
叔父は、すっかりがん体質。
このような転移があるから、このまま「がん」が消えても、そのまま切らさず飲んでほしいな。
あと、少しだ。
ASKA(2026/6/19 21:43)
P.S.
「がん」に関しては、ここに来ていろんなアプローチが報告されてる。
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カエル腸内細菌が動物モデルで1回投与後にがん腫瘍の100%を完全に根絶。
Ewingella americana は、直接的な腫瘍破壊と強力な免疫活性化により、がん細胞を選択的に標的とし治療 しました。
治療されたマウスにがんを再導入したところ…腫瘍は成長できませんでした。
この研究では、有効投与量で検出可能な毒性は見られず、化学療法と免疫療法の両方を劇的に上回る結果を示しました。
Nicolas Hulscher, MPH 2026年6月13日
ーーー
速報:17歳のカナダ人少年がイベルメクチンとメベンダゾールにより小児ホスピスから救出される。
彼は劇的に回復している。
これは世界初かもしれない。
ホスピスから救われた子供 。
ストーリー:
びまん性橋膠腫(DIPG)を患う17歳のカナダ人少年
2025年11月:「医師が私たちをXXX Place、小児ホスピス病院に紹介した」
2025年12月、彼は以下の治療を開始:
イベルメクチン 1.5mg/kg/日
メベンダゾール 2000mg/日
3ヶ月後の結果:
「XXXは杖なしで歩けるようになり、ジムに復帰し、話し方はほぼ正常に戻り、日常生活動作(ADLS)で自立しており、多くの祈りとプロトコルが間違いなく奇跡を生んだように見える」
「クリスマス前にはXXXはまともに直立できず、杖をついて歩き、左足の引きずりによる足垂れ支持具が必要で、一歩ごとに足を引きずり、ベッドから起き上がることさえ非常に困難だった」
これは、アルバータ州のダニエル・スミス首相が、この子供の「Right to Try」を犯罪化することで殺そうとしている子供の一人だ。
イベルメクチンとメベンダゾールが、この17歳のカナダ人少年をホスピスから救った。
私はがん患者のために戦いを止めるつもりはないし
がんの子供たちのために戦いを止めるつもりもない。
2026年6月14日
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全員に、このような劇的な効果が現れるわけではないでしょう。
それは、どんな薬、治療も同じ。
選択のひとつ。
選択は、たくさんあった方がいい。
明日、明後日、ブログの更新がないかもしれません。
2つ、書き上げます。
-
さくこ
「昭和が見ていたクリスマス」で歌われた「雨のバラード」
BSの歌番組で湯原さんが熱唱されているのを数日前に見ました!
湯原さんの事はあまり知らなかったのですが、澄んだ歌声で素敵でした
ASKA少年がこの歌に惚れ込んだんだと思うと感慨深いものがありました
「昭和が見ていたクリスマス」
Blu-rayの販売ありますよね?
匂わせ発言を期待しています -
ShanaFly
ASKAさん。
おはようございます。
叔父さま、水素もどうでしょうか。
水素で、がん治療して回復された例もあるんでしたよね。
水素、ソマチッドは相性がいいみたいですし。
たくさん選択肢はあります。
ただ、その選択肢があることを、まだまだ知らない方々が多いというのが現状かもしれません。
だから、私は、何度も何度も書かなければ、という気持ちです。
もちろん、治療を受ける方自身が、きちんと納得したうえでですが。
「たくさん選択肢はある」ということは、拡げていかなければですね。
最終的には「自分次第」です。
ASKAさん、今日、明日はお忙しいようですが、ASKAさんもお身体にはお気をつけて。
素敵な一日をお過ごしください。 -
はらっぱ
ASKAさん
おはようございます!
本当に良かったですね。
癌と戦っている方々に
イベルメクチンという選択肢が
普通に与えられてほしいです。
早く広まってほしいです。
今日も明日も素敵な一日と
なりますように🙆✨ -
ccann
叔父様に効果があってよかったです。
叔父様もご家族も喜んでいらっしゃると思います。
ガンが消えても飲み続けることも頭に入れときます。
このような体験談が患者さんに希望を与えてくれます。
納得いくものが出来ますように。
ASKAさん、応援しています❣️ -
おなみ(波恵)
ASKAさん、こんばんは
叔父様、回復して良かったですね。イベルメクチンが効いて本当に良かったですね。
長生きして欲しいです。
ん〜私の父親は、6月16日に亡くなりましたが。間質性肺炎でした。イベルメクチンを飲ませたのですが…
父親の分私は運動したりイベルメクチンを飲んで頑張ります。
明日明後日はお忙しいのですね。頑張ってください。
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愛音♡♡卯の花色
ASKAさんの叔父様のお話は 身近な日本でのリアルタイムの体験で、
うちも高齢の両親 がいますので 貴重なお話 です。ありがとうございます。
ASKAさんの叔父様、嬉しかっただろうなぁ~
きっと、 嬉しくてASKAさんへ連絡したんですよね🎶
そう考えてると イベルメクチンは、人をも明るくしてくれる。 ”あと少しだ” って、伺うと
日常生活への復帰も もうすぐなのかなぁって、勝手に可能性 希望が湧いてきました。
これまで癌という病気に対して、なかなか 聞く事なかったので 気持ち明るくなります。
アプローチ 報告、速報事例等の共有してくださってる 情報は、勿論、個人差は、あります。
その前提でのお話での 改めてイベルメクチン の素晴らしさと日常で の様々な自己判断で
活用してるけど より導入し活用しやすくなりました。
必要とされる方へ 情報が届き、 そして伝わり選択すると言うことは、 何かしら
可能性希望を感じたからだと思います。 選択肢が広がる お手伝いはしても
人によって、それが閉ざされるのは、ほんとにやめて欲しい。
選択肢が多くの必要な方々に届きますように🍀 -
Asako
母からお使いを頼まれ、ブリキのお鍋を持って、近くの市場へお豆腐を買いに行った日々。
新聞のテレビ欄に、カラー放送の番組のところには「カラー」と印字されていた。
古きよき昭和の時代・・・
去年、旧知の中国人の方が膵臓がんで亡くなった。
先月、所属している英米文学研究会の仲間が膵臓がんで亡くなった。自分のまわりに当たり前のようにがん患者がいることが現実のいまの時代。
ASKAさんの貴重な情報に希望を見つけたい!
制作、陰ながら応援しています! -
FUKUOKA
ASKAさん…
何度もすみません💦
昨日になりますが、お買い物に行った時はじまりはいつも雨が流れて…🎶🎵🥰
嬉しかったです😊 -
FUKUOKA
ASKAさんお疲れさまです☆
いつも一生懸命なASKAさん色々と教えてくださりありがとうございます。
皆が元気であるようにと思い一生懸命伝えてくださっています。
そして、周りに多くなったガン、色々とワクチンの後に?発症した病気私も実感しています。
突然きましたよ💦
二日間更新おやすみですかぁ〜!🥺
ASKAさんお忙しい日々お身体に気をつけて元気でいてくださいね☆。.:*・゜
ASKAさんお仕事頑張ってくださいね🎶♬°⋆ɱUꑄյ͛ʗ⋆°♬🎶✨✨
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うさぎT
🌝
叔父さま、肺がんが消えかかって良かったですね☺️
90代ですか❓
好きなように治療して、呼吸が楽なら良いと思います☺️😉
年取ると、多くの人が肺を悪くしますね。
今までは気にもしなかったけど、自分も肺の検査をするようになってから、注目するようになりました😆😅
病院で話しかけられた上品なおじさまも間質性肺炎で受診中でした💦
症状は出てないとの事でしたが、
内心はとっても不安だろうなーって思いました。
「特発性間質性肺炎」は難病で、治らないみたいだし、増悪すると、あっという間に亡くなる、怖い病ですから。
先生に、「肺を水で洗い流したらスッキリしそうですね〜」って言ってみたら、「そんな治療法はない‼️」😤って、ムッとしてました(笑)
イベルメクチン、間質性肺炎にも効くといいですね。
肺🫁の線維化だから、柔らかくなるといいのかな🤔
お仕事頑張ってね。
おやすみなさい😪
🎀🌙