こっちに書こうか「認知症」〜【追記】
2026.07.15
興味
以前、「日曜のお話」で認知症に触れたことがあったなと。
ひとつ前のブログコメントでは、
「認知症は回復しない。症状を遅らせることができるだけ」
と、いうのが大体のみなさんの考えだったね。
僕は、そうは思ってないのです。
なぜならば、データは消えてないから。
必ず、どこかのフォルダにある。
「認知症」って、そのフォルダへのアクセス障害だと思ってるのです。
老化だけが原因ではなく、若くしても認知症はある。
>若くしても認知症はある
ここ、すごく重要。
障害を取り除く。
「シロシビン」によってそれが行われるかどうかは置いといて、
データにアクセスさえできれば記憶は戻る。
「記憶が戻る」ってのも、変な言い方だね。
データに行き着く。
僕は、そのうち必ず「治療」できると信じてます😊
ASKA(2026/7/15 22:38)
追記:
コメント
「私の母は現在101歳。認知症がありません。
認知症になる人とならない人の違いはどこにあるのかなと母を見ながらいつも知りたいなと思っています。〜母は歯が全部揃っていて入れ歯もありません。固いお煎餅も平気です。良く噛む事でも脳に刺激を与えているのかなとも思います。母が認知症にならない本当の理由を知りたいです」
避けられない話題だからごめんね。
いつだったか、
「歯槽膿漏など歯周病が、すべての病気の根源」というのを見たことがあった。
僕が口内洗浄用オゾン水生成器「mother」の開発に入ったのはそこからです。
開発中に、また発表があった。
「どうやら認知症の主な原因は、口内雑菌だった」と。
コメントのお母様は「歯が全部揃っていて入れ歯もありません」なんだよね?
僕にしてみれば、それが答え。
入れ歯がないというだけで、認知症にはなりづらい。
もちろん、それだけではないだろうけど。
僕はインプラントをたくさん行ってるので、認知症になりやすいと思ってるよ。
なので「mother」の開発は、自分のためにやったような気さえしてます。
毎日、朝夜、歯を磨いた後「mother」で口内をゆすがないと、もう気持ちが悪くて悪くてさ😊
(23:35)
-
Lynx
認知症の予防に。。
歯周菌など…口腔ケアと、
糖質、脂質のとりすぎに、気をつけた方が良さそうです。
それから、
ウコン(ターメリック)、シナモン、ローズマリー、セージ、オメガ3オイル、ナッツ、抗酸化作用が高い食材、良質なタンパク質などが、予防や健康維持に良いみたいです(^^)v
*ウコンとシナモンは脂溶性なので油と一緒にとる方いいみたいです。
それと。。AIより
「よく噛むこと」は、脳の血流を増加させ、記憶や思考を司る「海馬」などの神
経細胞を活性化させます。この刺激は脳の老化を防ぎ、認知症の発症リスクを低下させる重要な役割を果たします。
。。だそうです☆‼︎
毎日の生活習慣も大切みたいです。
それでは、ASKAさん、
今日も良い一日になりますように☘️✨ -
まっつん
認知症の人は本人自身では気づきません。また、
認知症になったらなった本人しか見れない場面もあり私達も、あ!!っとこんな事がと気づく一面もあるのです。 -
まっつん
私は介護施設の職員で認知症のかたは沢山います。進行性早いのが特徴です。
認知症にま様々なものがあり、認知症ならではの
意外な一面もあります。 -
四つ葉のクロバー
ASKAさんお早う御座います(^^)
母も90才近くになりまして,同じことを繰り返し聞くこともありました…が、ゆっくり話を聞いて説明をすれば分かります。家族の付き添いで病院を受診,やはり年齢相応に脳の収縮はあるとのことで,進行を抑える薬を処方されてます✨時々電話で話をしてて忘れっぽくなったね〜と。年相応になったのかなぁと思っても母です。長生きしていただきたいですね✨
「シロシビン」?きのこですかぁ〜⁉︎
家ではfamiliaを使用させてもらってますが〜mother、オゾン水てうがい,お顔スプレーが気持ちよいです(^^)傷の治りも早いみたい✨ -
ちはるん
認知症、私のおばちゃんも、そうでした。
介護施設に入ってから、急にすすみました。
介護施設が悪いんじゃなくて、自発的になにかするっていう機会がへったからだとおもいます。
飛鳥さんみたいに、定期的に家につれてくるのは、すごい、いい刺激になるとおもいます。
介護って、精神面と金銭面で、しんどくなりますよね。設備のととのっているところは、一般家庭では難しい。
認知症になった人は教員とか、頭のいい人にも多いなぁと感じます。
自分のことだとしたら、病気より、分からなくなることのほうが、怖いです。 -
KASHIWA HILL
ASKAさん、おはようございます😊
歯と脳がつながっている話を聞いたことがありますが、ASKAさんは、ずっと前からそこに着目されていたんですね✨
新選組の永倉新八さんは、当時にしては長生きされましたが、死因は大病や戦ではなく、虫歯が原因だったと聞いたことがあります。
ASKAさんは、ご自身の歯への心配を見据えて「mother」を開発されたんですね!
無いものを形にされる発想と行動力は本当にすごいです👏✨
ひとつ前のブログで紹介されていた動画は、音楽をきっかけに記憶が呼び起こされていて、人間の神秘を感じました✨
希望が持てる光景でした😊 -
delphinium
ASKAさん、おはようございます😊
認知症。深刻な病です。
母は晩年、これで周囲も苦労しました。
アクセス障害、そうなのです。
シナプスに複雑なタンパク質が溜まっていき、伝達の邪魔をする。
タンパク質の塊はどんどん大きくなる。
これを解きほぐすことができればきっと、記憶は戻ってくると思います。
認知症はこのタイプ以外もありますが。
新薬が私に間に合ってほしいです。
居眠りで塊がより大きくなるらしいので、気をつけなきゃ😅 -
アスカケン
ASKAさん、おはようございます。
いつも貴重な情報をありがとうございます。
医師は医師の立場で患者を診察し、判断されているのだと思います。現実には、一人ひとりに最適化された治療を行うことは難しく、その結果として薬に頼る治療が中心になってしまうケースも少なくないと感じています。場合によっては、多くの薬を服用することで新たな不調や病気につながるリスクもあるのではないでしょうか。
だからこそ、何も考えずにすべてを医師任せにして、自分の命を預けるのではなく、自分自身でも情報を集め、納得したうえで治療を選択する姿勢が大切だと私は考えています(悩ましいところですが、)
私はそうしたリスクも理解していたため、昨年末の健康診断で脂質異常症と診断され、「要治療」と勧められた際も、すぐには病院へ行きませんでした。まずは生活習慣を見直し、減量に取り組んだ結果、先月までに約10kg減量しました。
その後、脂質異常症の治療のため受診しましたが、血液検査の数値はすべて正常範囲まで改善しており、「治療の必要はありません」と言われ、そのまま病院をあとにしました。
イベルメクチンのお話もそうですが、医者のみに全てを預ける時代では無いと思いました。 -
yuuma
ASKAさん
こんにちは!
お元気ですか?
認知症基準の長谷川スケールで軽度の方は原子状水素酸素混合ガス吸入でほぼ改善する事が大阪大学医学部での臨床で判明してきました。 -
tori-shige
今の認知症が多いのは降圧剤で血流が脳に行かないからだと私は思っています。
医者は単なる数値を見てすぐに薬を出します。
何も考えずそれが正しいと思っているから。
実際には血圧なんて1日でも変化はあるし、個人差もあります。
なのに一律で出すんです。
認知症になってしまったら早めに薬の見直しをした方がいいと思いますね。
医者に行ったら年寄りにはどんどん薬出してますから。
私も次回の数値次第では脂質異常の薬を出すとか言われました。
そうやって増えていくんですよ。
まあ出されても飲まないです、自己責任でやってます。