ついにイベルメクチン【追記】

2026.07.30

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Fellowsは、

「北里研究所の治験」「興和の治験」が、なぜ、あのようなことになってしまったのかを知ってる。


新型コロナウイルスには有効だったんです。

長い長い闘いだった。


NIH(アメリカ国立衛生研究所)の元所長「アンソニー・ファウチ」が、今、絶対絶命のピンチ。

新型コロナウイルスを作らせた張本人。

自然発生なんかじゃなかった。

そんなことは、もうすでにバレていたのだけれど、バイデン前大統領の恩赦を受け、罪から逃れられてた。


でも、トランプは許さなかった。


ファウチの日記が発見されたのです。

その日記には、ファウチが行ってきた数々の悪の所業が書かれていた。

それを見つけたのが「ロバート・ケネディ・ジュニア」。


そして、

新型コロナウイルスにはイベルメクチンが有効だった。

それをファウチは隠蔽した。

効果を隠した。

それが暴かれた。

ーーー

ロン・ジョンソンがファウチ博士を大量の書類の束で追及。

その書類は、イベルメクチンが効果的であることを示していた。


ジョンソン:「あなたはイベルメクチンが有効だという証拠はないと言いました。
そのまさに同じ日に…ランダム化比較試験を追跡するウェブサイトがありました。」

「イベルメクチンの有効性が60、70%を示しています。あなたが証拠はないと言うその同じ日に。ありとあらゆる証拠がありました。これです!」


ASKA(2026/7/30 1:13)


P.S.

世界中の医師、看護師がどれだけ騙されてきたのだろう。


追記:

コメント

「私たち看護師は先行接種させられました。あのころは非日常な毎日でした。解毒にはイベルメクチンしかないのでしょうか」


あります。

小林製薬の「ナットーキナーゼ」

コロナワクチンで、最も多い症状の「血栓」。

血管がボロボロになる症状、心臓へダメージ。

脳腫瘍、脳内出血、脳梗塞

これらを防ぐ

(研究結果あり)


「アルテミシニン」(主成分:ヨモギ)

『正確に癌細胞だけを死滅させる』

ヨモギから抽出されるアルテミシニンと呼ばれる成分が、健康的な細胞1つに対して、1万2,000個もの癌細胞を死滅させた。

(Life Sciences, Cancer Letters に発表された研究論文)


ビタミンD➕ビタミンC➕日光(毎日太陽を10分浴びる)

ワクチンによる心臓損傷、凝固障害、慢性症状からの回復を助ける

(研究結果あり)


間もなくULASから発売される「REZEO(リゼオ)」

体内を巡ってる重金属を吸着し、体外に排出させる(医療用ゼオライト同様の働き)

(北里大学:花木教授監修)


他、まだまだあります。

探してみてください。

アンソニー・ファウチは、イベルメクチン・ヒドロキシクロロキンの有効作用を隠した。


世界中の医者・看護師が騙されてしまった。

(7:46)

コメント
  • イチゴ型のれな

    ASKAさんこんばんは

    真実というものは必ずしも隠したい人がいるということですね
    世の中の為より自分の利益を求める人達が溢れている気がします
    この真実がもっと早く世の中に出ていたら助かった命が沢山あったと思います

    ASKAさんは真実に早くに気づきずっと訴えてきましたよね
    ASKAさんに対して誹謗中傷する人が多く見る度に怒りが込み上げてました
    ASKAさんはもっともっと傷ついてきたと思いますがずっと真実を訴え続けていただきありがとうございます
    平和を願う人が世の中に本当に大切だと感じました
    これからもASKAさんの事応援させてください
    ずっと味方でいさせてください

    お話ありがとうございました
    ASKAさん大好きです

  • ShanaFly

    ほんとに、これだけはどうしても書きたいです。
    医者だけは、ちゃんとイベルメクチンの事実、効果を知ってもらいたい。
    使ったこともない人が「イベルメクチンを服用すると体調が悪くなる」と批判したりします。

    もちろん、合う、合わないはあります。
    ただ、ちゃんと効果は確認され、世界の医師も臨床試験などデータはちゃんとあります。

    イベルメクチンは、抗がん作用があることも分かりました。

    医者が使うかどうかは自由。
    ただ、患者が自分を守るため、きちんと調べて、納得して、イベルメクチンを治療薬として使いたい場合は、認めてあげてほしいです。

  • ニャン野じろ

    世界全体を騙せると思って目論んだ人達は許せませんね🐱猫パンチだぁ〜!🤜🤗

  • 混沌武士

    👍