「琵琶マス(ビワマス)」
2026.08.08
日常
僕の通ってる歯科の医院長。
春過ぎ辺りだったかな?
腕も顔も真っ黒でさ。
真っ黒というか日焼けです。
A「ゴルフですか?」
医「釣りです」
A「子供の頃は、毎日のように釣りをやってたんですが、今は行かないですねぇ」
な、流れから話は「琵琶湖」になった。
聞けば、琵琶湖の「マス」は、琵琶湖にしか生息しないマスだそうだ。
A「僕は、その昔北海道の千歳に住んでたんですよ。支笏湖のチップ(ヒメマス)は美味しいですねぇ」
医「琵琶湖のマスは、びっくりするほど美味しいですよ。今度、釣ってきたヤツを食べてくださいよ」
昨日、頂いた。
もう、味付けされたやつで、あとは焼くだけだという。
家に帰ってから発泡スチロールの蓋を開けた。
え?
これ、サーモンじゃん!?
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ウィキペディア
ビワマス(琵琶鱒)は、サケ目サケ科サケ属に属する淡水魚の一種。日本の琵琶湖(滋賀県)にのみ自然分布する固有種で、従来サクラマスの亜種とされてきたが、現在ではそれに近縁なサクラマス群の独立種であるとされる。
ーーー
サケ科なんだ?
サクラマスの亜種。
通りで、身がピンクなわけだ。
はい、びっくりするほど美味しかったです。
釣り、行きたいねぇ。
僕は、ハマると思うんだ。
川釣りは、
その昔、CHAGE と「山口県阿武郡むつみ村」でやったきりた。
大学の後輩の家に遊びに行ったんだよな。
あの時、CHAGEは1匹。
僕は、確か43匹で大勝だった(笑)
流れのある川で、ウキ使っちゃダメだよ。
握った竿に当たりが来る。
コン!って。
今年は、もう無理だから、来年医院長に琵琶湖に連れて行ってもらおう。
支笏湖のチップ釣りは、毎年「(釣り)解禁日」というのがあって、解禁となると釣り客で賑わう。
ビワマスのことで、千歳の友人に電話した。
「すげぇぞ」って。
ところが、話は支笏湖になった。
そいつ、支笏湖の広報みたいなことをやっていたのです。
今でも携わってるみたいだね。
そいつ曰く
「今年の支笏湖は水位が下がってて気味が悪い」と。
友「支笏湖は湧水で出来てるから、水位が下がってるということは湧水の量が減ってるということなんだよな。少々湧水が減ってるからと言って支笏湖の水位まで影響するか?気味が悪い」
と。
千歳の地下水に変化が起きてる。
僕が子供の頃は、「日本一水が綺麗で豊富なところ」が、千歳の売りだった。
いつの間にか、熊本がそう言われるようになってたけど。
「気味が悪い」
が、やけに引っかかったな。
支笏湖で「チップ釣り」をしてみたい。
琵琶湖で「ビワマス釣り」をしてみたい。
来年だ😊
ASKA(2026/8/8 13:13)
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ゆでたまご
長い文章で釣りの話なのに、途中に出てくるCHAGE が嬉しいです(^^)
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Room0622
地底人の飲料水になってるのかしらね🤔💦
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あさひ
子どもの頃近くの川でニジマスを釣って水槽で飼っていました。
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rain
今年、支笏湖のポロピナイでチップを食べようといつもの売店に行くと不漁で食べれずでした。水位たしかに低いです。支笏湖でSUPを今年2回ほどしましたが魚も少ない💦 気味が悪い… わかる気がします。
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しょこっと
ASKAさん
43匹なんて、魚までもが引き寄せられちゃうんですね!
来年、釣果待ってます🐟 -
しんのすけ
釣りかぁー。息子連れて行ってみたいなぁー。
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絵梨
奥琵琶湖で是非〜🐟👏
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理子
ASKAさん
今から読みます。