伝え方は「間」が9割 🍁【追記】
2026.09.15
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「及川幸久」さんの新刊の予約が始まった。
本のタイトルは
伝え方は「間」が9割 言語化よりも大切な「沈黙の技術」
及川さんは、知り合ってすぐから僕のブログに注目してくれてた。
「僕のブログ」というよりも、ブログの書き方だね。
このブログは、今年7月で10年になったのだけれど、当初書き始めた頃に「どのようなブログでありたいか」を、考えた。
それは、読者によるコメント欄を解放したから。
この「コメント欄の解放」は、肝を据えて行いました。
僕のアンチには持って来いの場所を提供することになるだろうと。
それでも解放しました。
僕はブログを書く。
コメントが荒れた時には、きっと読者が荒波を静めてくれるだろうと。
それと、もうひとつあった。
音楽家が音楽を語るのは当たり前。
それじゃ、ブログに幅が持てない。
僕は、音楽以外、いろんなことに興味があるので、
「ブログを書くことにより自分の知見を拡げよう」
たったひとつのブログを書くのに3時間費やすこともあった。
そんなブログを及川さんは見てくれていたようで、当時、会う度にブログの話になった。
及川さんの肩書きは、
「国際情勢アナリスト」
及川さんの解説、説明はとにかくわかりやすい。
そんな及川さんから、今回の新刊、
「伝え方は『間』が9割 言語化よりも大切な『沈黙の技術』」
をリリースするにおいてのインタビューを受けた。
面白かったのは、そのインタビューを受けた時、まだ新刊のタイトルが決まってなかったこと。
きっと、本を構成するうちに「言語化よりも大切な『沈黙の技術』」に気づかれたんだろう。
僕は、どのくらい気づけているだろうか。
そんな僕にも、近いことを歌ったフレーズがあります。
「言葉じゃそれほど伝わらないのに 黙っていれば伝わることもある」
そして、
「伝え方は『間』が9割」
か。
歌詞で言えば「行間」だ。
言葉より力を持つ「行間」がある。
及川さん、この度の新刊で、僕に声をかけていただきありがとうございました。
ASKA(2026/9/15 9:34)
追記:
及川さん、コメントありがとうございます。
コメントは初めて?ですよね?
僕は、今日のブログでも書いたように、いろんなことに興味があります。
いろんなことを知りたい、やってみたい。
僕は、及川さんのところに限らず、多く方の有料会員になってる。
これはパンデミックの時にも語ったな。
何せ、コロナワクチンに強い疑いを持ってしまったので、接種された方が後で後悔をした時に、その後悔を和らげることができる脱出の方法をずっと探し続けた。
今、メルマガを含めた有料会員には10個以上登録してる。
及川さんの「CORE」有料会員でもあります。
生配信を観ていても、なかなかコメントしづらい。
目立つからさ(笑)
それでも、ついコメントに参加することがある。
みなさん、迎えてくれて嬉しいね。
今日は、僕から及川さんにお願いした。
「今、本の紹介をさせていただきました。及川さん、目立つところでのコメントは難しいでしょうが、今日は特別。ぜひ、コメントお願いします」
と。
及川さんの新刊。
ビジネス本って敷居が高く感じてしまってたけど、今回、参加させてもらったことで、新しい景色を見ることができた。
これまで勝手に敷居を高くしてしまってたよ。
分かりやすいことは、どれもシンプル。
難しい言葉は伝わらない。
重ねての言葉となりますが、
この本に声をかけていただき感謝です。
(12:52)
P.S.
また「こんにちは、及川幸久です」をお待ちしています。
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luna
沈黙の技術…なかなか深い言葉だと思います。無意識のなかで使っていることも多々あるのかなと。
私はASKAさんの紡ぎ出す歌詞も散文詩も大好きです。小学生の頃、小学生ながらにASKAさんの散文詩を読んで色々と思いを巡らせていました。言葉の力、その言葉を選ぶ才能。そんな中に大切な行間も含まれていますね。
早速、予約したいと思います📖 -
きょろ
上手く人に伝えるのは難しい。自分も勉強したいです。
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マサコリカ
ASKAさん
おはようございます♪
「行間で伝える」
読者が文と文の間を読み取れるように伝えるのですね!
なかなか難しいことだと思います。
ひとつのブログに3時間もかかったことがあるのですか?😳
ぅおおぉー🐺お疲れさまです!
🍀💖
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かしわざーき
ASKAさん、お疲れさまです😊
ASKAさんの魅力は行間に詰まっているのかもしれませんね😌大切な言葉たちが、より際立つように。
私は、ASKAさんが相手のお話を聞くときの、うなずき、共感、次の言葉を発する瞬間も大好きです😌 -
ノジー
「黙っていても伝わる」と「行間で伝える」は近いようで同じではないと思います。
「間」というものは会話のリズムだったり、沈黙でもあったりかなり広くいうものだと解釈しています。
「行間」が伝わるのは、前後に書かれた言葉によって、読み手が意味を推測できるからでは。決して「書かないことに意味がある」というわけではないです。
書かなかったところまで読者が到達できるように、目に見えるところをパズルのように組み立てていくのが、書き手の役目かと思います。
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reon
🙌🙌🙌わーい更新🙌🙌🙌興味津々です…あれから10年か〜早いですね…まだまだひよっ子ですが…10年何してたんだろう💧
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at−nayua
ASKAさん、おはようございます✨
すごく気になる一冊です。
つい最近、人への伝え方について、的確に無駄無く説明するにはどうしたら良いかな…と考えていたところでした。
ASKAさんの特別寄稿も、興味深いです✨ -
シンデレラ
ASKAさんの10年間のブログは、ロングロングセラーですね❣️
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きみちゃん
おはようございます。ASKAさんそうなんですか?ASKAさんって結構仲のいい方がいらっしゃるんですね。良いことですね。今日はASKAさんは何してますか?明日はASKAさんは何してますか?ではまたねです。
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tomokomoko
私はASKAさんの歌詞からリアルに想像できるような世界観が大好きです🩷まさにそこには、果てしない行間があると感じます。アンチはどこにでもいるでしょうが、どうか温かい言葉に耳を傾けて(たまには良薬も口にして)過ごしてくださいね。