胸がキュンとなったよ
2026.10.19
日常
「玉置浩二でしたか?やばいですねぇ!!」
面白いリアクションだった。
道路にお客さんが溢れてた。
僕がそれを説明した後の運転手さんのリアクション。
「玉置浩二でしたか?やばいですねぇ!!」
「あはは。やばいですか(笑)」
今日、米子から戻り、今、玉置のライブを観てきた。
僕の「Lock on Tour」の前に、玉置が先にツアーに突入してた。
今日、あいつが京都でライブだったのを知って行ってきたよ。
1部2部、そしてアンコール。
1部では抑えた。
2部での畳み掛けのために。
玉置のお客さんも、玉置のことよーく知ってるよね。
2部の畳みかけを待ってた。
僕も玉置も歌中にフェイクを多用する。
フェイクって、本人もお客さんも上がる。
歌を持っていくところに持っていけるんだよね。
アンコールには、深い意味のある演出をした。
最後、ギター1本で歌った後、
あいつは、大事にギターをスタンドに置いた。
その瞬間、ステージではギターが主役になった。
先日、プロデューサーの「須藤晃」さんが亡くなった。
玉置がソリッドで、そして温もりのある歌詞を書き出したのは須藤さんの影響だと言われてる。
松井五郎は、須藤さんが亡くなった直後
「玉置浩二を作った人」と紹介してた。
今日、玉置はライブの最後に
須藤晃作詞、玉置浩二作曲
の1曲を歌った。
ギターでの曲作りを一緒にやったんだろう。
言葉では語らない、心を込めた演出。
胸がキュンとなったよ。
ASKA(2026/10/19 21:18)
P.S.
ここ数年、僕は富山で歌うことが多かった。
あれは、須藤さんからのお声かけによるもの。
僕は、須藤さんとは直接仕事(作品作り)をしたことはなかったけど、「浜田省吾」さん、「尾崎豊」君を初め、数々のアーティストを世に送り出した人だったからね。
声をかけてもらったことは、とても光栄だった。
富山が多かったのは、そのような背景があってのことでした。
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ニックネーム
ASKAさん
自分も今日行きました!
玉置さんからの言霊で気合いが入りました!
気合いだ!気合いだ!気合いだ!! -
sweet pea
ASKAさん💖
玉置さんのライブ行かれたんですね🌟
粋な演出、その場に居たら涙してました。
ASKAさん…
倉敷→米子と追っかけて…
まだ全然夢から覚めず…
どっぷりの余韻に浸っております💓
マイハートはASKAさん💓でいっぱいです❤️
ASKAさん❣️
ゆっくりゆったり✨休んでくださいね🙏 -
宮崎風
👍
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AK★
ASKAさん
玉置さんのLIVE行けて良かったですね✨
人と人との出会いが深みを増して行き感動を広げているのだと思わせていただきました✨