過程〜これが時代です【追記】

2026.10.24

日常

マー坊から、


「これ、ASKAのファンの方が送ってくれた」


と。


A「これ、いいじゃん✌️」

M「ASKAがアップしたらFellowsの皆様は喜ぶと思う」

A「何か、面白いタイトルつけたいなぁ」

M「期待してる🤣✌️」

A「これ、オレはアップできないよー。マー坊、やって☺️」

M「タイトルよろしく😀」


海賊

パイレーツ・オブ・カリビアン

ジョニー・デップ

キャプテン・キッド

ワンピース

・・・。


ダメだ・・・。

浮かばない・・・。

大喜利よわ〜。


A「タイトルなしで行きます」


で、マー坊が上の写真を公開。

最近、「タイタニック」のメイキングがよく公開されてる。

あ、この写真をスタジオ撮影にしてみよう。


AIに、

「この写真を、大きな撮影スタジオで撮ったようにしてください。周りには何人もの撮影スタッフがいます。カメラマンの背中も見えるようにしてください」

と。


おーい!

忘れちゃいませんかぁ!?


AIに要求し損ねてしまった。


「そうではなくて、私たち2人が主役になるようにしてください」


ものの30秒もかからずに


これが過程。


そして、これを動画にしてくれた人がいた。


AIは、なんでもできる。

そのうち、ちゃんとしたドラマ、映画も作るようになる。

誰も知らない、ハマり役の役者さんを作り出す。

「制作費〇百億円」なんて、数字からのインパクトもなくなる。

MVなども、どのようなシチュエーションにでもなる。


これが時代です。


おはよう☺️


ASKA(2026/10/24 10:09)


追記:

コメント

「AIは凄いけど、ほんのちょっとした人間の心理とはズレがあるというか、そこを汲み取ることは難しいのかなと思います。

例えば、動画のシーンでは、撮影スタッフのはけていく所は違和感あります。普通は主役に声かけする人が必ずいますし、実際は、ものを作り上げた現場なら、もっと温かみでますよね。
感動ものでも、日本人特有の、ほんのちょっとの人間心理と違ったり。おもてなしのような、こころ配りのところに違和感でます」


AI は、黎明期だよ。

まだ、始まったばかり。

AIの学習能力のスピード。

そのうち、何が本物なのかわからなくなる。


例えば、撮影中に、誰か役者が亡くなったとしよう。

どうする?

その亡くなった役者さんをAIが最後まで演じるか、映像の背景だけ残し、新しい役者(差し替え)を投入するか。


きっと、そのうち「AI判定」もできなくなる。

リアルと仮想が同居する時代に僕らは生きることになる。


そんな僕らも、誰かの作り出した「仮想」なのかもしれないのです。

これは、これまで「日曜のお話」で取り上げてきたこと。


僕らの文明は、ある意味来るところまで来てしまった。

後戻りは、できない。

頭では分かっていても、人間は後戻りしない。

(11:02)


P.S.

なんか、シリアスな話になってしまった。

今日は、そんなブログではありません☺️


コメント
  • 悦

    ASKAさん、おはようございます!😊
    お2人素敵ですけど、出来すぎていて、
    私は今のASKAさんが大好きですよ😊❤️
    よい1日を✨😊

  • ねね&杏寿

    芸能人の姿や顔を、
    許可無くAIで加工に使われるのは、
    法律的には、
    ありなんですか?

    本来ダメだと思いますが。
    肖像権で。

    その辺、
    芸能界だけでなく、
    一般的なルールとして、
    どうなんですかね?


    ごめんね。
    ブログの楽しいお話に、
    乗れてあげられないコメントばかりで、
    ごめんね。

  • アントン

    この写真のASKAさん、諸星かーくんだと見間違えました😅

  • 滑り込みの蟹座

    お二人ともカッコいいです〜😍
    AIってホントにすごいですね!
    では、タイトルもAIに付けてもらいました。

    • 『キャプテン(仮)と自称一等航海士』
    • 『おい、舵はどっちだ?』
    • 『お尋ね者(と、巻き込まれた男)』
    • 『戦うよりも、歌え!』

    ですって😆👍笑

    中国のショートドラマの約9割にAIが使われているようですね。
    色んな仕事がどんどん減りますね…

  • 晴天なり

    AIは凄いけど、ほんのちょっとした人間の心理とはズレがあるというか、そこを汲み取ることは難しいのかなと思います。
    例えば、動画のシーンでは、
    撮影スタッフのはけていく所は違和感あります。普通は主役に声かけする人が必ずいますし、実際は、ものを作り上げた現場なら、もっと温かみでますよね。
    感動ものでも、日本人特有の、ほんのちょっとの人間心理と違ったり。おもてなしのような、こころ配りのところに違和感でます。
    それも今後なくなっていくのかもしれませんね。

  • 晴天なり

    AIは凄いけど、ほんのちょっとした人間の心理とはズレがあるというか、そこを汲み取ることは難しいのかなと思います。
    例えば、動画のシーンでは、
    撮影スタッフのはけていく所は違和感あります。普通は主役に声かけする人が必ずいますし、実際は、ものを作り上げた現場なら、もっと温かみでますよね。
    感動ものでも、日本人特有の、ほんのちょっとの人間心理と違ったり。おもてなしのような、こころ配りのところに違和感でます。
    それも今後なくなっていくのかもしれませんね。

  • CHAME

    最後、手、つないでますね笑

    まさかリアルでも?!

    笑

  • Lemon

    AIって、何でも出来ちゃうんですね。

    撮影スタッフもリアルで、もう、現実かAIなのか判断不能ですね。

    人のする事、なくなりますね?


    しかし、カッコいい!!!
    ASKAさんの目力が凄くて、倒れそうです(笑)

  • ノエル

    Cool!!
    こういう表情のASKAも大好き💜

  • mayumi☆k

    😂見ました。見ました😍

    もう凄いですよね。
    何でも出来ちゃう。

    カッコ良すぎです。
    保存です。

    マー坊さん御自身のXのタイトルが
    「心にロックオン」
    ライブのタイトル「ASKAにLook on」
    されました😆
    おはようございます。