1980年代~ 古希ポップ

2025.10.25

日常

昨日、このブログでも時々登場する、元「Twist」の金ちゃん(ドラム:ふとがね金太)の古希のお祝いライブに行ってきました。


元々、金ちゃんボーカリストだからね。

「九州に天才高校生がいる」

と、言われてたソングライター。


みんなに愛されてる。


そんな光景だった。

1980年代に活躍したミュージシャンがお祝いに駆けつけた。

司会は「大石吾朗」さん。

バースデーライブのタイトルは「古希ポップ」(笑)

日本中のアマチュアが、毎晩聴いてた日本放送の深夜番組「コッキーポップ」を文字って「古希ポップ」ね。


駆けつけたミュージシャンの名前をひとり上げると、全員書かなくてはならなくなるので失礼。

割愛。


金ちゃん、先日

「ASKAのBlu-ray、見っぱなし」

と、連絡をくれてた。


昨日、ライブを観ながら「なるほどなぁ」と。

金ちゃん、「鼻腔共鳴」を使ってた。

身体の力を抜いて鼻の奥、目頭に近いところに声を当てる歌唱法。

これをやると、1音(全音)くらい、すぐに上がる。

高い声が出やすくなるということです。


なぜか、そこに「K-1」の角田、角ちゃんが居た。

角ちゃん、あれ、そうとう歌いこんでるなぁ。

あ?

名前出しちゃったよ。


最後、ステージに呼ばれて、みんなで1曲歌った。


心、ほかほかになった夜でした。



ASKA(2025/10/2515:01)


コメント
  • usachika

    ふとがね金太さん、知らない人はないくらいの方でしたよね🙏🏼古希POP💕ネーミングセンス抜群ですね👍🏼歌を歌われるのは知らなかったです🤣音楽が繋ぐ素敵なステージ見せてくださってありがとうございます。

  • kaori

    何を歌ったのか気になります😍

  • 混沌武士

    💖