日本酒の流れで

2025.12.10

日常

お酒を飲まない僕が福岡の焼酎の命名をしたことを知ってる人は多いと思うんだ。

ここ「Fellows」ではね。

「氣心」

と、言います。


京都に来てから、本当に食事会が増えた。

と、同時に、日本酒を飲む機会が増えた。

んな、こともあり「氣心」に続いて、


「日本酒を作らないか?」


と、投げかけた。

もう、随分前のことだよ。

この度、完成。

テイスティングもさせてもらった。

僕の要望は、女性が飲める「ワイン」のような味の日本酒。

「フルーティに」


その名も、


「上皇酒」



今日、行ったお店でも、早速置いてくれることになりました。

好きなんだよね。

こうやって「名前」をつけることが。


以後、お見知りおきを。


ASKA(2025/12/10 23:24)


P.S.

僕は、いつものスタイルです。

このような事で、お金(マージン)など、一切いただきません。

音楽で食べてるんだから。

僕の「PRIDE」です😊

コメント
  • Luna

    「上皇酒」 ASKAさんのネーミングセンス、抜群ですね🌟
    日本酒、好きなのですがお酒が弱いからか酔うのが早くて…特別な日にいただきます✨

  • ゲーマー

    Fellows市場を楽しみにしてます。

  • KASHIWA HILL

    日本酒も命名されたんですね!
    「上皇酒」漢字の雰囲気が良いですし、響きがすごく好きです✨
    ASKAさんの要望が反映された日本酒になってるようなので、1度は飲んでみたいです😊

  • 麻純

    ASKAさん
    こんばんは🌃
    私もASKAさんと同じでお酒は飲まないけど、
    ASKAさん優しいなぁ。私も日本酒🍶払う少し飲めるのでASKAさんが女性でも飲みやすいフルーティーな日本酒は飲んでみたいなぁ☺️

  • 敬子

    ASKAさん☺️✨

    醸し人九平次の酒蔵情報です🍶

    織田信長が今川義元を討ち取った桶狭間にほど近い、その前哨戦がくり広げられた大高の地で、1789(寛政元)年に創業したのが萬乗醸造です。

    名古屋の名物といえば、味噌煮込みにエビフライ、八丁味噌などですが、「醸し人九平次」は、フランス料理とのマリアージュに舵を切りました。

    繊細な味わいで、火入れしてもフレッシュさを失わない酒質を造り上げ、海を渡ってパリへ。

    蔵元が飛び込んで、味を利いてもらった数々の三ツ星レストランで採用されています。

    そして、海外の評判から、日本へと逆輸入。
    漢字2~3文字の似たものが多い酒ラベルの中、「醸し人九平次」は違います。

    兵庫に田圃を購入。
    特徴としては、米から作る「黒田庄に生まれて」。

    赤磐の雄町を協同で耕した「協田」。

    南仏プロヴァンスのアルル近郊、フランス唯一の稲作地帯カマルグで、フランス固有品種、米マノビを栽培して醸した「カマルグに生まれて」など・・・・・・多数あります。

    「どんな意味が?」とその先を知りたくなる酒を、次々とリリースしています。

    米の酒だけでなく、ブルゴーニュにブドウ畑と醸造所を取得しています。

    「DOMAINE KUHENJI」とワイン造りも行っているて、ラベルに、田園の緯度と経度を記載。

    グーグルマップで、現地を見せるなど、1Tも自在に操り、信長がその後の天下を変えたように、醸し人九平治は日本酒の世界を大きく揺さぶっていて、素晴らしいお酒です🍶

    ASKAさん、もしよろしければ是非是非飲んでみてくださいね。



  • 敬子

    ASKAさん☺️✨

    醸造元の萬乗醸造は正保四(1647)年の創業でね。

    「酒望子」「萬乗」「鯱誉」などを主要銘柄とする造り酒屋だったが、十五代目蔵元の久野九平治氏が1996年に立ち上げた「醸し人九平次」が国内外で高い評価を獲得し、全国の酒蔵に先駆けてフランスにも進出。

    蔵元自らがアポなしで現地のレストランを回って営業を重ね、三ツ星のグランメゾンでのオンリストを実現させたエピソードは有名だそうです。

    原料米への徹底したこだわりから、2010年からは兵庫県央の黒田庄の自社田で山田錦の栽培をスタート。

    3地区に分かれた圃場で日本酒のテロワールを探求し、ブルゴーニュワインの“村名=ヴィラージュ”のように、それぞれの水田がある地名を冠した商品をリリースして話題になりました。

    16年からはフランス・ブルゴーニュにワイン蔵を所有し、「ドメーヌ・クヘイジ」名でワイン醸造も手掛けています。

    「醸し人九平次」ブランド全体に共通する個性は、和の陰影より洋の開放性を感じさせるエレガンス。

    マンゴーや洋梨、金柑などの濃密な果実感と緻密に練られた米の旨味が滑らかに溶け合い、ジューシーでキラキラ輝く酸のインパクトも。

    白ワインを思わせるミネラリーなタッチがあり、吟醸系の日本酒とは合わせにくいビネガーの酸や、生クリームやバターなどの乳製品、フルーツともきれいに調和します。

  • 敬子

    ASKAさん、こんにちは☺️✨

    ASKAさんが名付けた、気心ずっと飲んで見たかったです。
    ふじき屋さんも、まだ行ったことないので行ってみたいです。

    あたし、お酒類は全部飲めないくらい弱いんですよね。
    ビールは苦さがダメだし、缶酎ハイは3%のをお正月に実家で少し飲んだら、頭が割れる様に痛くなり、寝込みました。
    ワインも不眠症で眠れない時に、無理矢理我我慢して飲んでいた事があります。

    お酒も、種類飲んだことがなくて、お酒の美味しさをあまりしらなくてね。
    もったいないでしょう?
    料理酒の味なら分かります🤭笑

    ASKAさん、次は上皇酒なんですね。
    素敵なお名前つけたのね。
    字がなんてったって上手ですね。
    フルーティなお酒なら、あたしでも飲めると思いますか?ASKAさん。

    もし、飲めそうなら飲んでみたいです🍶
    せっかくASKAさんが名付けてくれたんだもんね。

    抗がん剤する時に、医師からお酒が弱いかどうか聞かれました。

    名古屋の地酒でね🍶
    ASKAさんにも、是非是非飲んで欲しいお酒があるんです。

    名古屋といえばこのお酒が、1番美味しいと言うくらい有名なお酒です🍶

    醸し人九平次 かもしびとくへいじ (愛知 / 萬乗醸造)
    って言います。

    萬乗醸造の造る日本酒🍶
    「醸し人九平次」は、萬乗醸造が造る日本酒銘柄のひとつです。

    非常に幅広いラインナップがある商品で、普段の食事の中で楽しめるものから、ちょっと特別な日などに前菜と楽しめるようなものまであります。

    醸し人九平次の味わいはね、熟した果実味と、気品・優しさ・懐かしさを求めて。

    醸し人九平次は、人がナーバスに感じる苦味や渋味、そして酸味をあえて。

    飲んでみると、「気品」や「渋味」「酸味」といった言葉が特にキーワードになることがうなずけるみたいです。

    もちろん銘柄によって異なりますが、銘柄全体を通してフルーティーな香り、絶妙なバランスの酸が非常に心地よい銘柄なんですよ。

  • sakutsuba

    ASKAさん、お疲れ様です!

    いつかASKAさんが命名された日本酒が登場しないかなぁ…。

    と思っていた矢先のご報告!

    早速、注文させて頂きました✨

    私自身、日本酒が大好きなので心から楽しみです🍀

    ASKAさん、ありがとうごさいます☺️

  • sora333

    今日お休みだったので 早速買いに行こうと思い福岡行ってきました。
    博多に着いてふじきやさんに電話したら 今はお店にはなくて 予約制みたいです。
    早速2本予約させていただきました😃
    楽しみです。
    お母様もお元気ということで 安心しました。

  • ♡えみ♡

    ASKAさん、こんにちは♪

    気心も、まだ飲めていない私ですが…
    お酒に弱い私ですが味わってみたい🍷

    ディナーショーで飲めれば良いのにな♡