テロメア
2026.04.15
日常
男女の寿命の違いって、こうまではっきりしてるもんなんだなぁ。
今、父が京都でお世話になってる施設。
1度目に見学に行った時に、簡単な言葉だけどびっくりしたよ。
女性ばっか。
85%以上?が女性。
90%?
介護士さん
「やはり女性の方が寿命は長いですからね」
知ってはいるけどさ。
ここまで顕著かぁ。
すぐにお友達もできたようで良かった。
96歳の父は年長さんになるのかなぁ。
面白い話があった。
ベッドの下にマットが敷いてあるんだよ。
朝でも夜でも、ベッドから起きてそのマットを踏んだ瞬間に介護士さんの部屋に合図が行く。
そして、介護士さんが駆けつける。
そんなマットがあるの、知らなかったなぁ。
ところが、
「お父様、マットを踏まないでヒョイと飛び越えられますので、私ら、わからないんです」
(笑)
まぁまぁ、そんなタイプの父です。
よく分かります。
「テロメラーゼ」というのがあります。
細胞を不死させる酵素。
その発見でノーベル賞が渡された。
「不死」はないだろうから、
一回の細胞の寿命を長期化させる物質。
科学では、ゆっくりゆっくり老化させることができるらしい。
先日、テロメア配合動物用サプリの開発が話題になってた。
ペットとの別れは、本当に辛いよねぇ。
そのうち、もしかしたら、テロメラーゼをコントロールして、初めて飼ったペットと一生のお付き合いができるようになるかもしれない。
哺乳類にそれが使えるということは、人間にも有効なんでしょう。
でも、人間の場合「倫理」の問題で使用は禁止されるだろうな。
子供は親を超えていかなくてはならないもの。
人間界の掟というか、順序は必要。
「ヒョイと飛び越えた」
で、そんなことを思い出してました。
ASKA(2026/4/16 19:45)
-
あつこ☆彡
ASKAさん、こんばんは。
マットをヒョイッと飛び越えられるお父様の身体能力の高さにびっくりすると同時に、
いちいちアラームが鳴って、誰かが来ることに対する、お父様の複雑な想いを感じました。
転倒転落だけは絶対に防がないといけないという、管理者側の思いと、自由でありたいという利用者の方のジレンマですね。
倫理の線引きは難しいと、日々感じています。 -
あつこ☆彡
ASKAさん、こんばんは。
マットをヒョイッと飛び越えられるお父様の身体能力の高さにびっくりすると同時に、
いちいちアラームが鳴って、誰かが来ることに対する、お父様の複雑な想いを感じました。
転倒転落だけは絶対に防がないといけないという、管理者側の思いと、自由でありたいという利用者の方のジレンマですね。
倫理の線引きは難しいと、日々感じています。 -
emico
ASKAさん♥️
2回目のコメント失礼します。
明日の配信が楽しみで
先程過去のインスタ→you tubeライブ久しぶりに見ました。ASKAさんどうしてそんなに面白い話が次々出来るのでしょう✨️
ますます明日が楽しみです❣ -
ちはるん
102回目のプロポーズ
SEY YES
音、大っきくなってないかな?
お父さんも施設で見てるかな?
でも夜遅い番組だから、無料かな?
( ´∀`) -
ちはるん
102回目のプロポーズ
SEY YES
音、大っきくなってないかな?
お父さんも施設で見てるかな?
でも夜遅い番組だから、無料かな?
( ´∀`) -
ちはるん
102回目のプロポーズ
SEY YES
音、大っきくなってないかな?
お父さんも施設で見てるかな?
でも夜遅い番組だから、無料かな?
( ´∀`) -
マッスン
まったく関係ない事ですいませんが、今日フジテレビの「新音楽番組time」で、先ほどマイクが遠い歌手として、アッコさん玉置さんASKAさんが取り上げられていました。
数年前のテレビ番組出演時、太陽と埃の中ででの映像でした。 -
みどちゃん
私の母は98歳で去年施設入居。
お医者様からまだまだ5〜6年以内に亡くなる、って事はないと思います。
って😲
ご近所様の幼い頃から親しかったオバサマは今、施設で107歳でお元気らしいです😲 -
chidori n
女性の方が寿命が長いのはなぜでしょうね…
最近は自分の両親や義父母を見てきてなんとなく理由がわかる気もしないでもなかったり…
主人も私よりも先にっていうくらいですから
私としては男性に「俺が見届けてやるから安心していけ、あとは任せろ」と言われる方が嬉しいですが
だからASKAさんは300歳まで生きてくださいね☺️ -
なおみ
こんにちは。
お父様、少しづつ施設にも慣れてお友達
も出来て一安心ですね😊
剣道をされているので、マットもヒョイと飛
び越えられるんですね❗️
お父様、怪我をしないようにお気をつけく
ださいね‼️
お元気で何よりです👍😊
寿命をコントロールする事ができたら世の
中が狂ってしまいそうです…
順序って大切ですね。